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主に九州のサブカルチャーを紹介するブログ

福岡のアイドルQunQunと千梅ちゃんを応援している男、奈良とは関係ございません

身長差7cm らぶ

あなたが憧れる身長は?

身長57M 体重550トン 


嘘です ごめんなさい

 


 

 

 

 



 

身長差7cm 位がちょうどいいので 明日まるちゃんにあってきます 

 

(実際はもっと差があるけど←)

 

今日からぽんプラザで舞台出演中です。

丸山静/SOU ‏@shizu_maru1011  5月28日

拡散希望

劇団風三等星『さよなら鞍馬天狗』@ぽんプラザホール 6/3(金)19:00 6/4(土)14:00/19:00 6/5(日)14:00 とうとう迫ってきました… ご予約はこの丸山さんのTwitterアカウントにリプ、DMでも受付中!!

劇団風三等星

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脚本ダウンロード!


 

舞台詳細

劇団風三等星2016夏公演「さよなら鞍馬天狗

 

■タイムテーブル

2016年

6/3(金)19:00

6/4(土)14:00/19:00

6/5(日)14:00

(※開場は開演の30分前になります)

(※上演時間は120分を予定しております)

 

■脚本/演出 広瀬健太

 

■出演 梶川竜也、小沢健次、井上雄介、丸山静、広瀬健太郎、佐藤哲誠、八尋桂子(フリー) 

 

■会場 ぽんプラザホール

ぽんプラザホール - FPAP

fpap.jp/pomp/

このページは平成26年3月31日までのものです。 ぽんプラザホール画像集 (PICASA ウェブアルバム|外部). 住所:812-0038 福岡県福岡市博多区祇園町8番3号 ぽん プラザ

 

■料金 一般前売り1500円/高校生以下前売り1200円

(当日は300円UP)(※未就学児のご入場はご遠慮下さい)

 

■ご予約

https://ticket.corich.jp/apply/73188/

 

■あらすじ

昭和初期、検閲と闘いながらも、娯楽作品を

作り続けた映画人たちの物語。

 


(鋼鉄人間)

 

■チラシ裏面より

 

1938年に極東シネマという映画会社が製作した「鋼鉄人間」という時代劇。

 

そのスチール写真には奇妙な物体が写っている。……ロボットだ。時代劇なのにロボット!そのロボットは刀を持ったサムライたちと戦っている。

その視覚的な破壊力たるや並大抵のものではない。なぜにこのようなぶっ飛んだ映画を作ろうと思った?そのキッカケは?ロボット大好き人間の私としては、ぜひとも製作者と膝を交えて語り合いたい。

 

それにしても、極東シネマの人々はどういう気持ちで映画を作っていたのだろう。この作品を後世に残すッ、などという大それた気持ちはきっとなかっただろう。「まずは何とか封切りに間に合わせる」ために、無茶苦茶なスケジュールの中、ふうふう言いながら撮影していたに違いない。

 

しかし、そこには「観ている人を楽しませる」という絶対的な命題はあったハズで、そこが彼らの最後の矜持であったハズだ。

 

だから、予算も時間もない中でも、必死で映画を作っていたのだろう。いつでも、どんな状況下でも、例えそれが戦争間近でも、戦争中でも……。そんな愛すべき映画バカは確実に日本に存在した。そして、その遺伝子(というか魂)は僕の中にも確実にある。

 

だから、僕はある意味、彼らの生まれ変わりなのだと思う。

 

転生……と言うとオカルトめいてくるが、当時の人達のソウル(魂)に感化され、何か物語を紡いでみたいと激しく心が動くのであれば、そう呼んでも間違いではない気がする。

未熟で稚拙な作品かもしれない。しかし、熱はあった。観ている人を喜ばせようという確たる想いがあった。映画と演劇、過去と現在、という違いはあるにせよ、だ。

 

僕がこの世からいなくなり、何らかのカタチで作品が残り(残らないにしても、一枚の舞台写真が残り)それを観た未来の誰かが、「バカなことやってんなー。でも何かいいなこういうの」とワクワクさせることができたなら、それは、多分、僕の魂が未来永劫も生き続けるということなのだろう。

 

ワクワクさせたい、今生きている人々を。そして、これから未来に生きる人々までも。

 

 


 

 

 

 

で、、あれだ 検索したらまだCD販売している件

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